つぶやき

おふでさき

天理教 おふでさき 427 めへ/\になにをゆうとハをもうなよ 月日のをもうよふにゆうのや 天理教 おふでさき 十一号 77番 今世意訳 人間各々が好き勝手に物を言っていると思ってはいけないのです。神は物事をいう人間のその心を見分けて、幸せが来る…

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天理教 おふでさき 426 いまなるのなやみているわつらけれど これからさきハ心だのしみ 天理教 おふでさき 十一号 65番 今世意訳 現状は身体の具合が悪い、精神的トラブルが多い等と悩んでいるのでありますが、これは神が神の言う事を分かってもらう…

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天理教 おふでさき 425 月日よりどんな事でもみているで なにをゆうてもみなしよちせよ 天理教 おふでさき 十一号 58番 今世意訳 神はどんな事でも全て、全世界から人間の心の奥の奥まで見ておられるのです。神の言っていることが人間にとってよく分…

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天理教 おふでさき 424 にんけんハあざないものであるからに 月日ゆハれる事をそむいた 天理教 おふでさき 十一号 36番 今世意訳 人間というものは浅はかなものであります。他人の情に負け、口車に乗り、誠真実 の道を進まないのです。神の言っている…

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天理教 おふでさき 423 なにもかもとのよな事もしらするハ さきのをもわくあるからの事 天理教 おふでさき 十一号 27番 今世意訳 神が人間に種々と教え、どんなことでも知らせる、また身体に精神的悩みや患い等を現わし注意・警告をあたえているのは…

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天理教 おふでさき 422 こればかりやまいなぞとハをもうなよ 月日ぢうよふしらしたいゆへ 天理教 おふでさき 十一号 26番 今世意訳 身体に現れた、精神的トラブル、患い等を、病気だ等と思ってはいけないのです。神は、神の自由自在の働きを、身に染…

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天理教 おふでさき 421 このたびのなやみているをやまいやと もているのハこれハちがうで 天理教 おふでさき 十一号 25番 今世意訳 身体に精神的なトラブル、病等が出ている人間は、病気だ等と思ってはいけないのです。神は、神の言う事と違う事を、…

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天理教 おふでさき 420 口さきのついしよばかりハいらんもの 心のまこと月日みている 天理教 おふでさき 十一号 8番 今世意訳 神は、人間が人の御機嫌を取ったり、上手いことを言ったりするような人間になってはいけないのです、と言っております。神…

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天理教 おふでさき 419 どのよふな心もしかとみているで 月日このたびみなわけるでな 天理教 おふでさき 十一号 7番 今世意訳 神は全てを見通していますので、その人間の心の底の底まで良く見て、神の言うことを実行していないので警告を与えるもの、…

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天理教 おふでさき 418 みのうちにさハりついてもめへ/\の 心それ/\みなわけるでな 天理教 おふでさき 十一号 4番 今世意訳 神の言っていることと違うことを行っている人間、誰にでも神は身体に警告を現わしますが、その警告は個々人の心通りに現…

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天理教 おふでさき 417 どのよふなさハりついてもあんぢなよ 月日の心ゑらいをもわく 天理教 おふでさき 十一号 3番 今世意訳 身体に思いもかけず、精神的トラブル・病等が現われてきても、決して心配はいらないのです。神は大きな思いのもとに、個々…

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天理教 おふでさき 416 このさきハ一れつなるにだん/\と みのうちさハりみなつくであろ 天理教 おふでさき 十一号 2番 今世意訳 神の言う事を聞かず、人間は好き勝手等をやっていますが、後先考えずに好き勝手、やりたいようにやる等していると、神…

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天理教 おふでさき 415 むなさきへきびしくつかへきたるなら 月日の心せきこみである 天理教 おふでさき 十一号 1番 今世意訳 胸が重苦しい、つかえる感じがする等ということが起こったなら、これは神が警告をしていると思うとよいのです。今まで生き…

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天理教 おふでさき 414 このやしきかんろふだいをすへるのハ にんけんはじめかけたしよこふ 天理教 おふでさき 十号 79番 今世意訳 ここの場所 ぢば に、かんろだい というものを据えるのは、この場所 ぢば で、人間を創造した、人間を宿し込んだ、そ…

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天理教 おふでさき 413 しんぢつの心がほしい月日にわ どんな事でもしこみたいから 天理教 おふでさき 十号 65番 今世意訳 神は人間が、他の人を救ける心、嘘偽りのない心、誠真実 の心等になってもらいたいと心より望んでおられます。そのためには、…

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天理教 おふでさき 412 この心どふしたならばわかるやら どふどはやくにこれをわけたい 天理教 おふでさき 十号 58番 今世意訳 人間の心は神の言っている事と違い、救いようがないのです。早く神の言っている事を行い、澄み切った心 誠真実 の心にな…

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天理教 おふでさき 411 この人ぢうどこにあるやらしろまいな 月日みわけてみなひきよせる 天理教 おふでさき 十号 36番 今世意訳 世のために働く人間を、世界中のどこにいるのか人間には分からないでしょう。神は、一人ひとり見分けて選び抜き、世の…

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天理教 おふでさき 410 このみちハまことしんぢつむつかしい みちであるぞやみなしやんせよ 天理教 おふでさき 十号 35番 今世意訳 神の言っている事を素直に聞いて実行し 誠真実 の心になるという事は、直ぐにはできてこないかもしれないが、誠真実 …

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天理教 おふでさき 409 どのよふなはなしきいてもさきいより これわ月日のはなしなるのや 天理教 おふでさき 十号 8番 今世意訳 何時如何なる時に、不思議な話や出来事を聞いても、それは神が予言しておいた通りなのです。神は人間には決してできない…

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天理教 おふでさき 408 にち/\にみへるところでとくしんせ なんどきどんなはなしきくやら 天理教 おふでさき 十号 7番 今世意訳 日々色々なことが現われてきたり、聞いたりするのですが、この事から、よくよく神の自由自在の働きというものを思い知…

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天理教 おふでさき 407 この心どふしてすます事ならば 月日とびでゝあゝちこゝちと 天理教 おふでさき 十号 4番 今世意訳 世界中の人間の心をどのようにして澄み切らせるのか。それは、神が近い所も遠い所も、山奥等でも次から次へと飛び出して行って…

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天理教 おふでさき 406 このはなしどふゆう事であろふなら からてんぢくも心すまして 天理教 おふでさき 十号 3番 今世意訳 全世界の人間は全て神の子です。神は所を隔てることなく全ての人間の心を澄まし、誠真実 の 心にするのです。次から次へと世…

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天理教 おふでさき 405 しんぢつの心月日がみさだめて 天よりわたすあたゑなるのわ 天理教 おふでさき 十号 1番 今世意訳 人間が神の言っている事を理解し、神の言う澄み切った 誠真実 の心になり、神がこの人間は 誠真実 の心になっていると見定めた…

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天理教 おふでさき 404 この事をしらしたいからたん/\と しゆりやこゑにいしやくすりを 天理教 おふでさき 九号 11番 今世意訳 神は人間を目的をもって造りました。目的を知らせてあるのですから、そのとおりに実行してほしいのです。体調不良には…

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天理教 おふでさき 403 にんけんにやまいとゆうてないけれど このよはじまりしりたものなし 天理教 おふでさき 九号 10番 今世意訳 神は人間が神の思いと違うことをしていると、警告として人間の身体に病気等を現わします。神は 陽気ぐらし をしなさ…

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天理教 おふでさき 402 月日よりこわきあふなきみちすじを あんぢていれどめへ/\しらすに 天理教 おふでさき 八号 63番 今世意訳 神は、人間が神の言う事を聞かずにいると、怖い、危ない、病気、精神的トラブル等が将来必ず起きてくる、と心配して…

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天理教 おふでさき 401 このほこりすきやかそふぢせん事に 月日いかほどをもふたるとて 天理教 おふでさき 八号 62番 今世意訳 人間の心の中は自分勝手、悪等でいっぱいになっております。この心の中を 誠真実 のきれいな心にしなければ、神がどんな…

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天理教 おふでさき 400 一れつハみなめへ/\のむねのうち ほこりいゝばいつもりあるから 天理教 おふでさき 八号 61番 今世意訳 人間は神が創りました、神は人間が可愛いいっぱいなのです。神は人間をある目的をもって創りましたが、人間の心の中は…

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天理教 おふでさき 399 月日にハみな一れつハわが子なり かハいゝばいをもていれとも 天理教 おふでさき 八号 60番 今世意訳 神は人間をある目的をもって作りました。神にとっては、人間全部が神の子です。神はいつも、子供可愛い、人間可愛いなので…

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天理教 おふでさき 398 かみなりもぢしんをふかぜ水つきも これわ月日のざねんりいふく 天理教 おふでさき 八号 58番 今世意訳 雷や地震、風害水害等世の天変地異は、神が、人間をつくった目的と人間が違う行いをしている、人間は好き勝手に行動して…